何してんねん

今、私は鬱で療養中です。中川さまの体験談を励みに、私も回復後は新たな人生をスタートさせたいと思います。

SHAREFUN®(しゃれふん)を購入してくださったお客様に頂いたメッセージ。忘れかけていた熱い想い。ハッとした。頭をガツンと殴られたような。

そうなんだ。自分は何のためにこのビジネスをやってるんだっけ。かつての自分のように鬱や日常生活で疲れ切った人たちに、少しでもリラックスしてもらうこと。 「ふんどし」という初めての体験を通して、気分を変えてもらうこと。自分だけの快適さ味わってもらうこと。大切な人とのコミュニケーションのきっかけを作ることだった。

それなのにここ2年は自分のことばっかり。しょーもないことに焦って守りに入って、肝心なことを熱を込めて発信できてなかったじゃないか。

「SHAREFUN®(しゃれふん)」は単なる下着だけど、誰かをほんのりと明るく元気にさせるための大切なツールだ。ふんどしという下着を売ってるんじゃなくって、本当は誰かを少し前向きに変えるきっかけを提供している、そんな気持ちで起業したはずだ。

自分が疲れたとか、他が真似したとか、任せたことが全く期待外れだったとか、そんなヘナヘナなことでうろたえ、ゆらゆらして甘えていた自分を棍棒で殴りたい。

やろう。

しっかり、自分がとことん納得できる広め方を。ブランドだけでなく、単なる普及活動ではなく、小さなきっかけを提供しよう。誰かの人生がパッと明るくなるような、そんな提案をしよう。

自分に恥じない行動を。

自分に打ち勝つ行動を。

前向きにひたむきに生きて、きっと誰かを元気にしよう。

 

 

大切に作っている人生が変わるツール↓

sharefun.jp